Porous Materials Chemistry Laboratory (Nakanishi-Hasegawa Lab.) | Nagoya University

多孔材料化学研究室(中西・長谷川研究室)|トップページ

<新着情報>

・2021年4月1日
  創発的研究支援事業(FOREST)【ハード柔軟多孔体】開始!

・2021年4月1日
  新しくM1 1名、B4 2名を加え、新年度がスタートしました。

・2020年4月1日
  新しくM1 2名、B4 3名を加え、新年度がスタートしました。

・2019年11月1日
  長谷川特任准教授が着任しました。

・2019年4月1日
  新しくM1 2名、B4 3名を加え、新年度がスタートしました。

・2019年1月1日
  中西教授が着任し、中西研がスタートしました。


【創発的研究支援事業 (FOREST)】


 “ハード柔軟多孔体”(長谷川G)>


最近の更新内容


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メンバー紹介

2021年4月現在の研究室メンバーはスタッフ4名と 学生8名(M2:3名、M1:3名、B4:2名)です。

研究内容

当研究室では、溶液プロセス(ゾル-ゲル法)を用いた多孔質材料の創製・細孔構造制御と
分離・触媒・電気化学分野への応用研究を行っています。

研究業績

研究室メンバーの発表した論文や講演活動、著作物を紹介します。
国内に限らず世界に向けて、研究成果発表を活発に行っていきます。

研究室・設備

液相合成・固相合成に必要な合成用装置、材料の物性解析装置、電気化学測定装置など様々な設備が充実しています。
今後、ますます設備を充実させていく予定です。

配属希望の
皆さんへ

当研究室では、環境・エネルギー分野に寄与する機能性多孔質材料を、合成・物性・応用の広い視点から研究しています。
一緒に「ものづくり」の醍醐味を味わいましょう。

イベント

当研究室では、研究活動だけでなく学生生活の充実を重要視しています。

国内・海外における学会発表のほか、学生主体で様々なイベントが計画されています(たぶん)。

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