Porous Materials Chemistry Laboratory (Nakanishi-Hasegawa Lab.) | Nagoya University

多孔材料化学研究室(中西・長谷川研究室)|トップページ

<新着情報>

・2024年4月1日
  新しくD1(社会人) 1名、M1 2名、B4 5名を加え、新年度がスタートしました。

・2023年4月1日
  新しくD1(社会人) 1名、M1 2名、B4 4名を加え、新年度がスタートしました。

・2022年4月1日
  新しくM1 2名、B4 4名を加え、新年度がスタートしました。

・2021年10月18日
  中西教授 “ISGS Lifetime Achievement Award”受賞
  長谷川特任准教授 “D.R. Ulrich Award”受賞

・2021年4月1日
  創発的研究支援事業(FOREST)【ハード柔軟多孔体】開始!

・2021年4月1日
  新しくM1 1名、B4 2名を加え、新年度がスタートしました。

・2020年4月1日
  新しくM1 2名、B4 3名を加え、新年度がスタートしました。

・2019年11月1日
  長谷川特任准教授が着任しました。

・2019年4月1日
  新しくM1 2名、B4 3名を加え、新年度がスタートしました。

・2019年1月1日
  中西教授が着任し、中西研がスタートしました。


【創発的研究支援事業 (FOREST)】


 “ハード柔軟多孔体”(長谷川G)>


最近の更新内容


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メンバー紹介

2024年4月現在の研究室メンバーはスタッフ3名と 学生16名(D2:1名、D1:1名、M2:4名、M1:5名、B4:5名)です。

研究内容

当研究室では、溶液プロセス(ゾル-ゲル法)を用いた多孔質材料の創製・細孔構造制御と
分離・触媒・電気化学分野への応用研究を行っています。

研究業績

研究室メンバーの発表した論文や講演活動、著作物を紹介します。
国内に限らず世界に向けて、研究成果発表を活発に行っていきます。

研究室・設備

液相合成・固相合成に必要な合成用装置、材料の物性解析装置、電気化学測定装置など様々な設備が充実しています。
今後、ますます設備を充実させていく予定です。

配属希望の
皆さんへ

当研究室では、環境・エネルギー分野に寄与する機能性多孔質材料を、合成・物性・応用の広い視点から研究しています。
一緒に「ものづくり」の醍醐味を味わいましょう。

イベント

当研究室では、研究活動だけでなく学生生活の充実を重要視しています。

国内・海外における学会発表のほか、学生主体で様々なイベントが計画されています(たぶん)。

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